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TAUYO
GUITARIST
本好きの皆さんようこそ!
今までにたくさんの本(漫画含む)を読んできましたがその中でも特におすすめの小説などをランキング形式で紹介します。
完全主観なので参考程度に見てください。 好みもかなり偏っていると思います。
ストーリーランキング
ドキドキランキング
1.
銀河英雄伝説 (田中 芳樹)
スペースオペラの超傑作。 歴史に対する造詣が深くなる。人生に影響。
2.
永遠のゼロ (百田 尚樹)
感動の大作。ゼロ戦乗りの生涯を追っていく最高の作品。
3.
海賊と呼ばれた男 (百田 尚樹)
日本人に生まれて良かったと思える。日本人愛に溢れた作品。
4.
WOLF (柴田 哲考)
絶滅したニホンオオカミが現代に? 興味がわいたので埼玉県秩父市まで 剥製をみにいきました。
5.
嫌われ松子の一生 (山田 宗樹)
不器用な女性の一生を描いた作品。 見終わった後余韻を引く。
6.
影法師 (百田 尚樹)
時代小説。 ただただ感動。 見終わって泣いた。
7.
さよならドビュッシー (中山 七里)
クラシック曲を見事に言葉で表現していて聴いている気分になる。
8.
フォルトゥナの瞳 (百田 尚樹)
恋愛小説? 一気読み必至。 仕事中に読みふける。
9.
百年法 (山田 宗樹)
不老不死になった人類。 考えさせられる作品。









1.
クリムゾンの迷宮 (貴志 祐介)
ゲームのような感覚で最後までドキドキさせてくれた作品。
2.
ジェノサイド (高野 和明)
壮大な世界観と緻密なストーリー展開でどんどん引き込まれていく。
3.
天使の囀り (貴志 祐介)
線虫の怖さが存分に味わえる作品。
安定の筆力。
4.
悪の経典 (貴志 祐介)
見事にサイコパスを書き切っている。
興味がわいて、専門書も多数読む。
5.
そして粛清の扉を (黒武 洋)
第一回ホラーサスペンス大賞受賞作。
手に汗握る展開。
6.
世界の終わり、あるいは始はじまり (歌野 晶午)
TVであったIfのような作品。
妄想の世界に引き込まれていく。
7.
告白 (湊 かなえ)
映画のほうもかなりクオリティーが高かった。
8.
ゴルゴダ (深見 真)
シンプルな復讐劇。
読み応えは十分。
9.
ワルツを踊ろう (中山 七里)
後半からの展開がまさかそうなるかもと思いながらドキドキ。









怖いランキング
1.
黒い家(貴志祐介)
ダントツの1位。
刺激に飢えてる人は是非。
トイレに行けません。
2.
熊嵐(吉村 昭)
ヒグマ怖すぎ。 三毛別事件のノンフィクション作。 リアルに恐ろしい。
3.
シャトゥーン ヒグマの森
(増田 俊也)
ヒグマの恐ろしさが存分に発揮されている作品。
4.
リカ(五十嵐 貴久)
最恐女。 狙われたら最後。 ドラマがやってたけどかなりTV仕様で怖くなかった。
5.
ファントム・ピークス (北林 一光)
これもヒグマもの。 怖くはあるけどそれ以上にストーリー展開と物語の厚みが秀逸。
6.
連続殺人鬼カエル男 (中山 七里)
結構グロい。 しかしながら予想外の展開で一気読み必至。






漫画ランキング
1.
ゼロ (里見 桂 、愛 英史)
シリアスな芸術マンガ。
あらゆる分野の知識の宝庫。
2.
BB (石渡 治)
読み始めると一気読み必至。
血がたぎってくる。
3.
ベルセルク (三浦 健太郎)
ダークファンタジーの傑作。
一番衝撃を受けた マンガ。
4.
5.
シティーハンター (北条 司)
男の憧れる主人公の冴羽遼。
画もきれい。
6.
ドラゴンボール (鳥山 明)
知らない人はいない。
フリーザ編までが特に好き。
7.
はじめの一歩 (森川 ジョージ)
熱血ボクシングマンガ。
少し長すぎる気が・・・
8.
ブラックエンジェルズ (平松 伸二)
殺し屋たちの物語。
後半は超能力ものになった。







